もはや


もはや、私のデスクでは


熱い 闘いが 始まっている。



キラリ 夏 とか やめてー。



文字みるだけで 


 涙腺がゆるむ。



今から 次男の母校の 試合が始まる。



もはや、仕事にならない。


東京の次男と 


リアルタイムに やり取り。



ハラハラドキドキも


つかの間。


あっさり 一回戦負けした 笑。




もう、私の夏は


終わった  。











Strawberry Jam SHOPホームページはこちら

新しい家族 パピコ








7月 19日に


新しい 家族がやってくる!




今 愛知県にいる。




もう、楽しみで たまらない。




名前は パピコに決定。


女の子。




ズーーーーッと


飼いたいねと言ってはいたが


なかなか出会いがなく


ペット・ショップに


シーズー情報があれば


見に行ってみたり していた。




なかでも


東京にいる次男が 


相当なシーズー病で


シーズー画像を探しては


我が家のイヌに似ていると


送ってくる始末。




まあ、家族全員


シーズーが大好きで


おまけに全員


シーズー顔一家   笑。




シーズーを絶やしたくないと


子供達も言い


私たち親が 飼えなくなっても


自分達が飼うよと


長男も言っていた。






それなら 良いかと


探していて


ようやく みんなで満了一致の


パピコを見つけた。






去年、亡くなったクッキーと


配色は反対だけど


目もとなんかは よく似てる。




そのうち、


店内を走りまわる 


ヨチヨチ  パピコと


歳を 取ったけど


まだまだ 愛くるしい


ユメちゃんとズシコが




ジャムのスタッフ達と


店内で


たわむれて 


もはや 何屋か わからない状態で


笑い声が飛び交っているでしょう  笑。






想像するだけで


楽しいよー!




早くきてー! パピコー!























Strawberry Jam SHOPホームページはこちら

平服で お越しください




8月 1日に


エイブル50周年の祝賀会が


東京である。


1法人 1人参加。




つまりは 各会社の


代表者が参加する事になる。




招待状に


 平服でお越しください




と 書いてあり




日頃 アズノウアズで


ふざけた洋服と


喪服しか持ってない私は


平服の意味を調べた。




え?


結構なフォーマルじゃないの。




持ってないし。




そこから 私の平服探しが


急ピッチで 始まった。




その中で 


ジャガード織りのボレロジャケットに


シフォン素材の上品なワンピースを


見つけた。


さすがフォーマル。


なかなかのお値段。


でも、ま


これなら 良いじゃないの。


即座に その服を着ている自分が


子供達の結婚前の


両家顔合わせを想像した。




イケる。


一枚、絶対にいるわ。




サイズ展開をみると


23号まである。


ロケットじゃあるまいし


23号は


さすがに デカいわね と


クスリと笑ったものの




23号の サイズ詳細を見ると


なんだか ちょうど良さそうな感じがする。


おかしい。




このメーカー、サイズ表記


絶対間違ってない?




きっと ポンコツメーカーだわ。


え? でも Wacoal…。




おかしい。




23号なんて もはや


人のサイズじゃないでしょ。




でも、もう時間が無いし


とりあえず 来たら補正すればいいや!




と、即座に 購入。


昨日 届いたが なぜか


キツイ…。




俺のスーツ、貸してやろうか?


と 


110キロの


優しい主人は言うが




また 急ピッチで フォーマル探しの


旅人。












2店舗目 出店しました!







Strawberry Jam SHOPホームページはこちら

想う


小さかった頃の写真を


毎日眺めては


子供達の幸せを願う。


毎日 想う。




親なら 願いは 


みんな同じですね。









Strawberry Jam SHOPホームページはこちら

アンティークFUJITAその2


昨日、ロンプクが


放映された直後から


問い合わせが引っ切り無しで


ウハウハ言ってるふじたさん。




すごくウケたけど


ふじたさんの


暖かい人柄が出てて


良い番組でした。




私が アンティークに


携わる仕事が


できるきっかけを


作ってくれた師匠です。




それは とても幸せな事です!









Strawberry Jam SHOPホームページはこちら